奇跡と運命

今日も夢から覚めました。

懐かしい怖い体験した夢でした。

若い頃、立体駐車場で次の番の為、壁に寄りかかって待っていました。

すると出ていくはずの

車のランプが

白く点滅しました。

あっという間に

バックしてきて

壁に激突しました。

私は押しつぶされる

寸前に左側に

突き飛ばされて

助かりました。

危機一髪でした。

ラッキー!

あの時の夢です。

それから、感じたことは

「奇跡」とは

不思議なことが起こる

ことを意味するのではなく、

いま生きている事が

奇跡

なんだと知りなさい。

という声を

気づかされた

夢でした。

それと、前にも書きましたが、

天国には人生のシナリオライターがいると。

いろいろな事を体験させて

ドラマチックに

演出する書き手がいるのです。

「起承転結」。

沢山のクライマックス

を経て、最終章に向か

うのです。

古典の時代の人が

書いているのです。

あなたのシナリオを。

紫式部清少納言

和泉式部小野小町

かも知れませんよ。

私のシナリオライター

似たような所があるので

気づいています。

皆様の

奇跡と運命の

シナリオライター

感謝しましょう。

合掌

広告を非表示にする