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プロテスタントの倫理と資本主義の精神?

ウボンラチャタニーからバンコクにいきなり帰るのはあれなんで途中。「グッドグッド」といわれる。ナコンラチャタニーを訪問。意気揚々と電車に乗ろうとしたら僕の前の人でまさかの売り切れ。強制的に次の便に・到着は23:30着真夜中ジャン。まさかの野宿かよ

野宿かぁ〜。っで野宿した。40超えて、、、、。睡眠薬の力を借りたのだが、まさかの健忘が発生。夜寝た場所と朝起きた場所がぜんぜん違う。しかも店の軒下に大の字になってまさかの起床。一瞬みぐるみ剥がされたかと思ったが貴重品およびプロ倫は無事。よかったー神様ありがと〜。

そして宿であるが、なんか見たことあるなあと思ったら以前ここ来た事あるじゃん!!十年前と一緒というか大分ボロクなって再会。僕の泊まってるところは3Fなのだが、フェスティバルがるせいか遥か遠くから「スッポンスッポンスッポンスッポン、ウー、ウー、ウー、ウ〜」(文字にすると馬鹿みたいだがほんとにこんな感じ)

ちなみに臨場感を例えると文化祭で軽音部のリハを隣の教室で聞くような感じ。ハッキリ言って気が狂いそうだ。しかも恐ろしいことに4日連続。

、、、、、、、良し分かった。こうなったら俺が気が狂うか、フェスが終わるかの戦争そだ!!(そしてその後しばらくフェスは続き僕が気が狂うことで決着がついた)