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日向往還歴史ウォーク(道標編)

 道標を撮影した目的は日向往還ウォークのコースはかなり複雑でのぼり旗の案内が無ければ単独で歩くことは難しいと感じていた。そこで「日向往還コース案内(仮)」の作成の資料のために撮影したものである。

      

西南戦争薩軍が御船で敗れた後、西郷隆盛が日向往還を通った。従って西南戦争砲台跡、塔之原古戦場跡などの道標があり、他に農村歌舞伎「明進座」跡等が点在している。また水準点も何ヶ所か残っている。

      

「日向往還コース案内(仮)」は諦め日向往還歴史ウォーク(XX編)を終える。