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意地汚い超汚染犯盗民族は根絶すべきか?!

「私設警察組織」結成し,日本国民に危害を加えた○鮮○落在○特権!

http://m.youtube.com/watch?sns=gr&v=xYU7TVF4ogI

兵庫県警察史編纂委員会「兵庫県警察史・昭和編」〕

「警察署襲撃などという,法と秩序への挑戦は以後も続発し,市民を恐怖のどん底に叩き込んだ」

「これは「生田警察署襲撃事件」と呼ばれるものだが,朝鮮人の警察署襲撃はこれだけでは収まらなかった.46年1月にも,朝鮮人の集団により富坂警察署が襲われ,署が占拠されるという事件が起きた.いわゆる富坂署襲撃事件である.同5月には長崎警察署が朝鮮人や中国人200名の集団により襲撃される(長崎警察署襲撃事件).さらに8月には,富山駅前派出所も襲撃されている」(「スレッド」vol.2晋遊舎2007.10)

「在日朝鮮人北朝鮮への「帰国」は,金日成と韓徳銖に最大の責任がある」

北朝鮮への「帰国」を希望したのは在日朝鮮人である.もし許さなかったなら暴動が起きたであろう」

「一九四八年,米軍の指示で,文部省は朝鮮人学校の閉鎖命令(一月二十四日)を各都道府県知事に発した.それに対して総聯の前身団体

「在日本朝鮮人連盟」(朝連)

は各地の知事に撤回を求めてデモを掛けた.特に神戸・大阪での反対は激しく,四八年四月二十四日,朝鮮人約五万が兵庫県庁を実力で占拠,学校閉鎖命令を撤回させ,逮捕者の釈放を認めさせた.米軍の占領政策が朝連の暴力に屈するという深刻な事態が現出したのだ」(「諸君」2006.7「もし朝日新聞にああ言われたら-こう言い返せ『北朝鮮への「帰国事業」の悲劇は政府にも責任ありと言われたら』」佐藤勝巳・現代コリア研究所所長)

「彼ら(朝鮮人と中国人)は闇市を掌握して巨大な利益をあげ,徒党を組んでは瓦礫と焦土の神戸の街を闊歩していた」

「通りすがりの通行人の目つきが気に入らぬといっては難くせをつけ,無銭飲食をし,白昼の路上で婦女子にいたずらをする.善良な市民は恐怖のドン底に叩き込まれた」

「こうした不良分子は旧日本軍の陸海軍の飛行服を好んで身につけていた」

「袖に腕章をつけ,半長靴をはき,純白の絹のマフラーを首にまきつけ,肩で風を切って街をのし歩いた」

「腰には拳銃をさげ,白い包帯を巻きつけた鉄パイプの凶器をひっさげた彼らの略奪,暴行には目にあまるものがあった」(「山口組三代目 田岡一雄自伝(第一部)電撃篇」徳間文庫)

〔『もし韓国・北朝鮮にああ言われたら』「諸君!」2006年4月号〕

GHQの調べでは,終戦時に日本国と日本民間人が北朝鮮に残してきた資産は鴨緑江の水豊ダムなど合計四六二億円,総合卸売物価指数の一九○をかけると,現在価格で八兆七八○○億円相当となる.逆に北朝鮮の日本への財産請求額は日本政府関係者の推計では現在価格で四兆円未満となる.したがって,日朝両国が請求権を行使すれば,日本が五兆円程度北朝鮮から払ってもらうことになる」

「この試算に従えば,平壌宣言にいう「財産及び請求権を相互に放棄」は,日本にとって大きな譲歩であり,それ自体,多額の経済援助に等しいということになる」

「日本人拉致など,一九四五年八月十五日以後に北が行った犯罪行為に対しては,当然日本側から,被害者への補償を要求せねばならない」

「日韓国交正常化に際しては,無償三億ドル,長期低利貸付二億ドル,民間への信用供与三億ドルの計八億ドルで手が打たれた.現在価値に直すと,おおむね計三百億ドル弱(三兆円)になるといわれる」(『拉致は解決済み,早く経済協力をしろ-と言われたら』島田洋一福井県立大学教授)

「日本が残した在外資産の総額については確定的な数字がないが,終戦直後の日本銀行の調査で千百十一億ドル(一ドル=十円の日銀換算率で,約一兆千百億円),連合国軍総司令部(GHQ)の調査で三百八億六千万ドル(一ドル=十五円のGHQ換算率で,約四千六百三十億円)と推定されている」

「このうちGHQ調査は,朝鮮半島における資産を南北の地域別に集計している.それによると,日本の政府,企業,個人が朝鮮半島に残した土地,建物,鉄道,預貯金,株式などの非軍事資産は当時の金額で五十二億五千万ドル(同七百八十八億円)となり,米軍が占領した南部(= 韓国)に二十二億八千万ドル(同三百四十二億円),ソ連軍が占領した北部(=北朝鮮)に二十九億七千万ドル(同四百四十六億円)あった.日本軍が残した兵器,施設,軍需品などの軍事資産は,南部が約三十一億円,北部が約十二億円とされている」

「米軍が朝鮮半島南部で没収した日本の資産は,四八年の米韓譲渡協定により,米軍が使用に供する以外はすべて韓国に移管された」(『韓国への戦後賠償はまだ済んでいない,と言われたら』国際ジャーナリスト・冨山泰氏)

在○はゴミ集団は対日犯罪を正当化!

http://m.youtube.com/watch?v=PHe4PelLkTM&sns=gr

[在○が対日犯罪,反日テロを正当化する最近の例:「米」収奪伝説]

「まずもって朝鮮半島穀物生産に関しては,朝鮮総督府の農業政策によって朝鮮史上類を見ない収穫高をみるのである」

「輸出の推移が米の収穫高の激増によって,いかに伸びていったかを数字で表せば,一九一〇年の併合年に一一万石だった日本への米輸出が,一九二八年には七〇六万石,一九三三年には七四二万石となっている」

「この急激な輸出は,昭和初期の日本の米相場にも影響を与え,一〇〇〇万石の余剰米を出した当時の日本政府は米輸入の制限を行い,また米の価格暴落を防ぐため朝鮮・台湾の両総督府の間で米穀協議会を開かなければならないほどであった」

「また,当時の朝鮮半島の人間の主食に該当する穀物は米ではなく雑穀であり,薄いおかゆのようにして食べていた」

「こうした状況の下で,米の収奪など起こりうるわけも無い.正当な貿易として米が朝鮮から輸出され,時には半島における米の備蓄などを懸念した朝鮮総督府が米の輸出を止めるほどの事態を起こしている」

[在○が対日犯罪,反日テロを正当化する通例:「土地」強奪神話]

李朝時代の朝鮮農民は,最低限度の取り分さえ認められず両班などによる搾取の対象でしかなかった」(桜井誠、他「嫌韓流反日妄言撃退マニュアル」晋遊舎

[アメリカ史家による韓○捏造史観への反証]

「日本の植民地統治下における朝鮮の土地所有権1900-1935(1994)」

である」

朝鮮総督府が作成した「土地台帳」(1914年)と「土地所有権証書」(1917年),そして「地籍図」(1910~18年)である」

「これらを使って,グラゲートは五つの村落をケース・スタディとして,李氏朝鮮から統治時代の終わりまでの土地所有の移り変わりを明らかにした.その結論は,併合後から1918年までの間に,朝鮮人民から日本人および日本企業に大規模な土地譲渡は行なわれていない」

{ギーウク・シン・スタンフォード大学助教授「植民地朝鮮における農民運動と社会変動」}

総督府の小作保護制度に不満を持ち,先行きの不安を感じた地主の一部が,自らの資本を工業への投資に振り向けたのである」(『見直される朝鮮統治の暗黒史観』ジョージ・アキタ・ハワイ大学名誉教授「諸君!」2006.4)

[清国の宣戦上諭(宣戦布告書)]

『朝鮮為我大清藩属二百余年歳修職貢為中外所共知』「朝鮮はわが大清の藩属であり,二百余年にわたり,毎年臣下の礼をとり,貢物をおさめてきた」(「諸君!」2006.2)

「朝鮮の貢物は十七世紀半ばに始まり,その中に宦官と貢女(宮廷で使役される女奴隷)の献上もあった.朝鮮の貢物は,清の見返りに比べ,毎年十倍以上の価値があったという」(『日清戦争は侵略だったと言われたら』」別宮暖朗近現代史家「諸君!」2006.2)

「第五種補給品」

http://m.youtube.com/watch?v=6OXWKZwFFZs&sns=gr

「洋公主」

http://m.youtube.com/watch?v=FdPTbcBt9Go&sns=gr

「朝鮮は自治能力,あるいは自国を防衛する能力にまったく欠けている国である」(セオドア・ルーズベルト大統領「自叙伝」)

竹島」侵略!http://m.youtube.com/watch?v=qdkKuaNkPdk&sns=gr

[韓寇]

西暦813年「弘仁の韓寇」

http://m.youtube.com/watch?v=D_vSXuwWPsw&sns=gr

869年「貞観の韓寇」

893年「寛平の韓寇」

新羅という国は唐との関係が悪化すると,低頭して日本にすり寄るが,唐との関係が修復すると一転して高飛車な態度に出るため,日本の朝廷は新羅を信用しなくなっていた」(杉山徹宗「なぜ朝鮮民族は日本が嫌いなのか」光人社)

「日本の政府,企業,個人が朝鮮半島に残した土地,建物,鉄道,預貯金,株式などの非軍事資産は当時の金額で五十二億五千万ドル(同七百八十八億円)」「軍事資産は,南部が約三十一億円,北部が約十二億円とされている」 (「諸君!」2006.4)

GHQの調べでは,終戦時に日本国と日本民間人が北朝鮮に残してきた資産は鴨緑江の水豊ダムなど合計四六二億円,総合卸売物価指数の一九○をかけると,現在価格で八兆七八○○億円相当となる」(「諸君!」2006.4)

「一見強力にみえる韓国の半導体産業や液晶産業は,致命的なアキレス腱を抱えているのだ.それは,半導体や液晶を製造するための重要な部品・素材の多くを,日本からの輸入に依存しているということだ」(泉谷渉「半導体産業新聞」編集長「諸君!」2006.4)

在日反日赤化テロ犯罪!

http://m.youtube.com/watch?sns=gr&v=xxQaHNZdAjA

「実際には朝鮮人による暴虐行為が数知れずあったため,逼迫した自衛の覚悟をもって自警団は立ち上がったのだ」(工藤美代子「関東大震災朝鮮人虐殺』の真実」)

「警察署襲撃などという,法と秩序への挑戦は以後も続発し,市民を恐怖のどん底に叩き込んだ」(「兵庫県警察史」)

「彼らは敗戦国に乗り込んできた戦勝の異国人と同じように,混乱につけこんでわが物顔に振る舞いはじめた」(毎日新聞社編「白い手黄色い手」)

「「総連は敵地で戦う部隊だからスイカにならなくては.中身だけが真っ赤(金日成主義者)であればいい」との言葉も耳にした」(「産経新聞」平成22年8月7日)

朝鮮学校の運営は特定の政党の支持や政治活動を禁じた教育基本法に抵触することが指摘されているが,朝鮮学校の校長は朝鮮労働党に直結した政治活動家以外の何者でもないことを意味している」(「産経新聞」H22.8.7)

共産党は日本人だけで構成されていたのではない.当時の党員の約3割は朝鮮人であり,これに中国人や台湾人など旧占領地国籍を持つ「第三国人」と呼ばれた勢力が,闇市を舞台に勢力を拡大していった」(「スレッド」vol.2)

「MI6」(英国軍事諜報部第6課)「の文書から「ボルシェウ゛ィキ革命を支援する代わりに,石油,石炭などの一部採掘権が英国,アメリカの企業に認められることになっていた」(ジョン・コールマン「真珠湾コンスピラシー」成甲書房)

野坂参三コミンテルンからアメリカへ派遣されたのも,アメリカに対し日本への参戦を促すためであった」(兵本達吉「日本共産党の戦後秘史」新潮文庫)

「革命とは,血で血を洗い,人間が人間を撲滅するものであり,そのためにこそ,マルクスは,密かに「プロレタリアート独裁」を準備し,それをことさら神秘めかしてきたのである」

「だが,国家は破産しても,生産手段の集中と労働の社会化という資本主義の生産様式はそっくり温存された」(森和朗「マルクスと悪霊」勁草出版サービスセンター)

[共産主義『過渡期』]「革命的轉化の時期が横はる.それにはまた一つの政治的過渡期が照應し,この過渡期の国家はプロレタリアートの革命的獨裁以外の何物でもありえない」(カール・マルクス「ゴータ綱領批判」岩波文庫)

沖縄侵略工作!

http://m.youtube.com/watch?sns=gr&v=c9VtrsRXEds

[河本大佐(昭和3年4月4日)磯谷大佐宛私信]

支那側益々横暴』「而して其の原因は日本軍閥が余りに彼等を増長せしめた慊なきにあらず」

ジョン・マクマリー「平和はいかに失われたか」原書房「ワシントンで合意した九カ国条約の諸条例を無視した中国の政策とそれに迎合した米国の政策がワシントン体制を崩壊させ,日本の武力行使を招いた」

[リットン報告書]「日本は,シナの無法律状態により他の何れの国よりも苦しみたり」

満州における日本の行動および方針を決定せしものは,経済的考慮よりはむしろ日本の安全に対する重大なる懸念なるべし」

[「全文 リットン報告書」]「この紛争は」「また一国の国境が隣接国の武装軍隊によって侵略されたといったような簡単な事件でもない.なぜなら満洲においては,世界の他の地域に類例を見ないような多くの特殊事情があるからだ」

満洲親日派!

http://m.youtube.com/watch?sns=gr&v=cFbleGQjUAg

清朝は,王朝の故郷である満州と,西隣の蒙古(モンゴル)の地への,漢人の移住を禁止していた」(宮脇淳子「諸君!」2006.2)

「日本のメディアによると,事件の証拠とされる写真は捏造が確認されたり,事実関係が違っていたり,不自然に加工されているという」(『痛快!テキサス親父』H27.10.16「夕刊フジ」)

「補足すると目撃者がいる殺人事件は,南京陥落後三日間でゼロであった.誰一人として殺人を目撃していない」

「ベイツは,中央宣伝部の「首都陥落後の敵の暴行を暴く」計画に従って,「虚構」の報告を書いたと考えられる」(ヘンリー・S・ストークス「英国人記者が見た連合国戦勝史観の虚妄」祥伝社新書)

「だが,アイリス・チャン大日本帝国を中傷する人々も,南京がハンブルクドレスデンと同じように焼き尽くされたとは言っていない」

「事実,南京の市民が町に放たれた火で非業の死を遂げた証拠は一切存在していない」(ジョン・コールマン「真珠湾コンスピラシー」成甲書房)

「要するに支那人の生活は,幾百年もの間,烈しい闘争の生活であつたため,金が彼らの神になつてしまつたのである」(フレデリック・V・ウィリアムズ「Behind the News in China」)

通州虐殺中国軍の細菌兵器!

http://m.youtube.com/watch?v=AjDJzO_SRfE&sns=gr

[飯沼守 上海派遣軍参謀長 日記 昭和12年12月4日]

「軍イ部長の言,敵カ古里村付近「クリーク」ニタンソ菌撒キタル現物ヲ押収且斃馬解剖ノ結果決定セリト」

[岡部直三郎 北支方面軍

参謀長 日記―昭和13年1月30日(日)]

「午後軍司令官に従い,在天壇野戦防疫部視察.同防疫部は元支那細菌研究所内に在り.毒物貯蔵地下室に於ける貯蔵品を見る.一般に細菌戦のための称せられある処なり」

中国「毒ガス」砲弾[飯沼守 上海派遣軍参謀長日記]昭和12年10月15日

「大平橋ニ落下シ噴煙中ノ迫撃砲弾ヲ持参各種実験検査ノ結果発煙剤ニ「ホスゲン」ヲ混入セルモノナルコトヲ明確ニシ二・○○頃実験部長来テ説明セリ」

中国軍『ガス弾』[飯沼守参謀長日記]昭和12年10月20日

「敵ハ本日復13D正面三家村二催涙性毒瓦斯砲弾ヲ射撃セリト」

10月22日「9D左翼二六・○○頃六,七百ノ逆襲アリ 其際催涙瓦斯ヲ使用シタルモノノ如ク全員防毒面ヲ使用シ撃退セリ」

蘆溝橋事件の発火は,米,英,ソに支へられた蒋介石の意図にもとづいて,直接には第二十九軍麾下の部隊が起こした」(山岡貞次郎「支那事変―その秘められた史実」原書房)

『虐殺』は中国共産党

http://m.youtube.com/watch?sns=gr&v=a5QYHN5ssx0

「しかしながら吾人としては是等の満州人が武器を持たず又辛亥革命の恐怖を嘗め殊に西安,南京,広東其の他に於て彼等の無睾が虐殺されたことを記憶して居る事実を記せねばならないのである」

「彼等が体験した事柄は一九一一年西安に行われた満州人の虐殺に関する次の如き目撃者の記述で判るのである」

「憐憫と云う人間の感情に依っては満州人の恐るべき運命を止めることは出来なかった.血に餓えた支那人の欲望は婦人に対する肉欲を遂ぐることに依ってのみ之を満足せしめ得たのである」

満州人の恐るべき運命』「射殺,斬殺,自殺,活きながらの火炙り,逃げた者は他所で屠られると云う始末で婦人を除き一週間の虐殺に依って二三万の人口が全滅したのである」(ジョージ・ブロンソン・レー「満州国出現の合理性」國際日本協會)

通州虐殺事件!

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「日本でなく中国が戦闘勃発を準備していた」「南京や東京から国務省へ送られた外交文書から,1937年夏,中国の多くの官憲は,日中戦争を熱望していたことが明白である」(C・C・タンシル教授「戦争への裏扉」Georgetown大学歴史学部長)

『南京』=「通州」虐殺転化!

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国際連盟『リットン報告書』「日本は,シナの無法律状態により他の何れの国よりも苦しみたり」

コミンテルン蘆溝橋事件直後,中国共産党に対し,

「日中の全面衝突を導き,対日ボイコットを全土に展開し,日本への譲歩を図る要人は抹殺しても構わない」とする秘密指令を出していた」(「諸君!」2006.2)

『ロシア戦役』「これには,スターリン赤軍が攻撃に出る直前,ヒトラーが機先を制した「予防戦争」「自衛戦争」だったとの歴史観が反映しているという」(『20世紀 どんな時代だったのか』平成10(1998)年7月27日(月)「読売新聞」朝刊)

「バルト諸国の併合でドイツ本土が直接ソ連と接するようになったばかりか,ドイツが石油供給の九○パーセントを依存しているルーマニアに危機が迫った」(『独裁者二人の思惑 バルバロッサへの道』守屋純「バルバロッサ作戦学習研究社)

「ドイツにとって重要なスウェーデンの鉄鉱石,フィンランドのニッケル鉱石輸入が脅かされる.さらに南方では,ベッサラビアと北ブコビナをソ連が占領したため,ルーマニアの石油輸入を押さえられる恐れが生じた」(中山隆志『独ソ開戦』別冊「歴史読本」6号「ヒトラーの戦い」KADOKAWA)

[ソ連スターリン「命令第五号」]「ドイツ国民は抹殺し,ドイツのすべての工場と財産は破壊し,ドイツの家畜は家畜小屋で撲殺せよ」とあった.東プロイセンを短時日ドイツが奪回したことから,間に合って逃げられなかったドイツ人の運命がわかった」(デヴィッド・アーヴィング「ヒトラーの戦争」ハヤカワ文庫)

[哲学者―マルティン・ハイデッガーによるユダヤ系左翼―ヘルベルト・マルクーゼ宛書簡]「君の言う〈ユダヤ人〉を〈東部地域のドイツ人〉に替えて考えれば,同じことが連合国の一つにも当てはまる』(木田元ハイデガーの思想」岩波新書)

通化邦人虐殺!

http://m.youtube.com/watch?sns=gr&v=PbvzgzdLxa4

[セオドア・ルーズヴェルト大統領―1904年(M37)の英,独への通告]

支那に対しても,日本はこの(非文明)国を啓蒙する役割を負うべきだ」

紅旗屠殺!

http://m.youtube.com/watch?sns=gr&v=a5QYHN5ssx0

弁証法の生命とは,不断に逆の側面へとあゆむことである.人類もやがては終末の日を迎えるであろう』(毛沢東「哲学問題に関する講話」)

[秦野章(元警視総監・法相]

共産党はことあるごとに,弾圧,弾圧と言うけれども,戦前の共産党を考えてみろ,外国(スターリンコミンテルン)の手先になって,自国の政府を暴力で転覆するという政党を取り締まらない警察がどこにあるか』

日本共産党ロシア革命という子宮と臍の緒でつながっているのであって,ロシア革命を否定するのであれば,まず解散して一から出直すべきだろう」(兵本達吉「日本共産党の戦後秘史」新潮文庫)

「社会の破壊をめざすテロルが遅かれ早かれ伝染して,権力の座にある党という反社会にまで到達することは不可避だった」(ステファヌ・クルトワ、他編「共産主義黒書―コミンテルン・アジア篇」恵雅堂出版)

ブルジョアの結婚は,実際には妻の共有である.共産主義者に非難を加えうるとすれば,せいぜいで,共産主義者は偽善的に内密にした婦人の共有の代りに,公認の,公然たる婦人の共有を取り入れようとする,という非難ぐらいであろう」

「諸君のいわゆる人間性とは,ブルジョア以外の,ブルジョア的財産所有者以外のなにものをも意味していないのである.そしてこのような人間性は,もちろん廃止されるべきものである」

「プロレタリアは確保すべき自分のものを何ももたない,かれらが破壊しなければならないものは,これまでのすべての私的安全や私的保障である」(マルクスエンゲルス共産党宣言岩波文庫)

[バチカン・ルート和平工作に携わったアメリカ「OSS」機関員マーティン・キグリー]

「『無条件降伏』というのは本質的にプロパガンダ用語です.過去の歴史を見る限り,降伏には常に何らかの条件が伴っています」

天皇の支持がなければ日本占領は悲惨だったし,ダグラス・マッカーサーも深刻な問題に直面したはずだ」(徳本栄一郎「1945日本占領」新潮社)

「中国の新彊ウイグル自治区では,大脳未発達の赤ちゃんが数多く生まれ,奇病が流行り,癌の発生率は中国のほかの地域に比べ極めて高い」(『核実験場ウイグル奇形児の悲劇』水谷尚子中央大学非常勤講師「諸君!」西暦2007.2)

満洲(東北)は支那ではなく、「親日派」は健在である!

http://m.youtube.com/watch?sns=gr&v=cFbleGQjUAg

清朝は,王朝の故郷である満州と,西隣の蒙古(モンゴル)の地への,漢人の移住を禁止していた」(宮脇淳子「諸君!」2006.2)

紅衛兵を名乗る若者たちが,大字報と称する壁新聞を使い,日本共産党の宮本一派を修正主義集団と呼び,腰抜けの卑怯者とも言わぬばかりの冷嘲的非難を浴びせかけたのである」

「武装闘争の必要を認めることにたじろぐ,日本共産党の怯懦をなじったのである」(鍋山貞親共産党をたたく12章」有朋社)

ユダヤ『民族文化』のスローガンを直接または間接にかかげるものは,プロレタリアートの敵であり」(中略)「ラビとブルジョアの助力者である」(レーニン「民族問題における批判的覚書」国民文庫)

「ボリシェウ゛ィズムは,ユダヤ人と非ユダヤ人」(ジャンタイル)「という二つの世界のあいだに身をおく周縁的なユダヤ人を引き付けた」(リチャード・パイプス「ロシア革命史」成文社)

ユダヤ人がユダヤ的な仕方で自分を解放したのは」「貨幣が」「世界の支配権力となり,実際的なユダヤ精神がキリスト教諸国民の実際的精神となった」(マルクスユダヤ人問題によせて」岩波文庫)

ユダヤ人の実際の政治力と彼の政治的権利のあいだの矛盾は,政治と金力一般とのあいだの矛盾である」(中略)「事実上では政治は金力の奴隷となっている」(マルクスユダヤ人問題によせて」岩波文庫)

「ボルシェビッキ革命を支援した英米の金融勢力にとっては,ソ連は彼らの理想とする独占的経済秩序のいわば実験場であったともいえます」(馬渕睦夫「国難の正体」総和社)

「長い歴史の中で,迫害の危険など常に不安定な生活を強いられてきたユダヤ人は,異常に金儲けに長じる一方で,平等で平和な社会への憧れが強かった」(武田知弘「ヒトラーの経済政策」祥伝社新書)

「ただ平等のみが彼らの崇拝の対象なのだ.しかるに平等と専制主義との間には秘密の関係がある」(フランソワ・ルネ・ド・シャトーブリアン「墓の彼方からの回想」)

北朝鮮、ミサイル発射失敗の可能性 直後に爆発か=米韓当局者