夢を見るたび現実に笑われて

嘘で固めた毎日を心の中で否定しながらも

生きている

腐ったらおしまいなのに

もう腐りきって

骨も残らぬ真っ暗闇で

まだ

何かを期待してる自分がいる

僕の存在が罪ならば

今の何も無い事が罰なんだと

広告を非表示にする